エクセルシャノン国内最高クラスの断熱性能樹脂サッシ通販サイトのECO窓ファクトリー

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エクセルシャノンで冬寒くない家を作る
断熱性能抜群!だけど比較的リーズナブル 日本で最初の樹脂サッシメーカー

エクセルシャノン

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エクセルシャノン

冬寒くない家づくりは窓の断熱が効果的

新築の家を建てる方へ、

  • 冬寒くない家
  • 結露に悩まないで済む家
  • エアコンを使う頻度が減って、冷暖房費が抑えられる家
  • 静かな家

できることなら、そんな家を実現したくありませんか?それを実現するポイントは実は窓だったのです。

冬寒くない家

熱の出入りのほとんどは窓からなので、窓を断熱対策することで、断熱効果があります。

夏冷房時に開口部から熱が入る割合は69.3%、冬暖房時に開口部から熱が逃げる割合は51%

窓の断熱対策をされたみなさまは、その断熱効果に驚かれています。

窓断熱の第一歩、具体的方法は、断熱効果に優れた樹脂サッシを選ぶことです。そして、樹脂サッシの中でもオススメなのがエクセルシャノンの樹脂サッシです。

エクセルシャノンの樹脂サッシは国内最高クラスの断熱性能

エクセルシャノンのシャノンウインドSPGの熱貫流率はUw-0.52W/(m²・K)で、現在国内のトリプルガラスの樹脂サッシで国内最高値の断熱性能を誇ります。

エクセルシャノンのシャノンウインドSPGの熱貫流率はUw-0.52W/(m²・K)で、現在国内のトリプルガラスの樹脂サッシで国内最高値の断熱性能を誇ります。

エクセルシャノンは日本初の樹脂サッシ製造販売メーカーです。

エクセルシャノンは日本で初めて樹脂サッシを製造販売した樹脂サッシ専門老舗メーカー

エクセルシャノンって一般の方はあまり耳にしたことがない社名かもしれませんが、業界では名の知れた、日本で初めて純国産樹脂サッシを製造販売した樹脂サッシ専門の老舗メーカーです。エクセルシャノンは1976年より樹脂サッシを製造販売開始し、約40年の販売実績があります。

北海道で認められた断熱性能抜群の樹脂サッシ

エクセルシャノンのは北海道で認められた断熱性能抜群の樹脂サッシ

エクセルシャノンの樹脂サッシは北海道で抜群の断熱性を評価されました。

1976年、「寒地住宅研究会」により北海道での理想的なモデルハウスを建てようと、札幌市内にモデルハウスが建築され、そこに樹脂サッシ「シャノンウインド」が初めて採用されました。これがこれが日本初の樹脂サッシ「シャノンウインド」の誕生した時でした。1978年、建設大臣の認定により、樹脂サッシ「シャノンウインド」であれば、窓を二重にしなくても寒住法の適用が認められることになりました。(以上、エクセルシャノン サイトより抜粋)

このようにエクセルシャノンの樹脂サッシはとてもオススメなのです。あなたも樹脂サッシを手に入れて冬寒くない家を建てませんか?

エクセルシャノンのブラックは細部まで全部ブラック 今ブラックが人気です!

エクセルシャノンのブラックカラー

エクセルシャノンのカラーライアンアップにブラックが追加されました。

エクセルシャノンのブラックカラーの施工メージ

競合他社のライアンアップにもブラックは用意されていますが、部屋の外側だけブラックだったり、窓を開けたときやサッシの内側部分に白い部分が見えたりします。一方エクセルシャノンのブラックは全てブラックなので、窓を開けたときもサッシの内側部分も当然全部ブラックです。細部までブラックにこだわりたい方はエクセルシャノンの樹脂サッシ一択です。

エクセルシャノンと他社メーカーサッシのブラックカラーの比較

ブラックカラー 対応シリーズ

エクセルシャノンブラックカラー対応シリーズ

ブラックカラー ラインアップ

エクセルシャノンブラックカラーラインアップ

エクセルシャノンで冬寒くない家を実現してみませんか?

冬寒くない家

このページをご覧になると

  1. 冬寒くない家にするための樹脂サッシとは?
  2. 断熱性能抜群で適正価格の樹脂サッシはどれか?
  3. 樹脂サッシを安価で手に入れる方法

がわかります。

国内最高クラスの断熱性能の樹脂サッシエクセルシャノンで冬寒くない家を作りたいあなたはぜひこのページを最後までご覧ください。

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一戸建てでも冬寒くない家は作れます

一生の家だから良いものを選びたい

新築で家を建てる。一度建てたら長い間ずっと住むことになるから(多分)絶対にいいものを選びたい。でも、家を建てるってやっぱり高いお買い物ですよね。

「いいものを選びたいけど、できるだけ費用は抑えたい」そうですよね、悩みますよね。でも、理想の家にするために、住んでから後悔しないために、最善の選択をしたいですよね!そんな新築で理想の家を建てようというあなたへ、

冬「一戸建ては寒いもの」それは本当なの?

冬「一戸建ては寒いもの」

  • 冬寒くない家
  • 結露に悩まないで済む家
  • 静かな家
  • エアコンを使う頻度が減って、冷暖房費が抑えられる家

そんな家にできるのなら実現したいですよね?「でも、一戸建ては寒いから」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。

それは本当のことなのでしょうか?本当は思い込みかもしれません。

実は、一戸建てでも冬寒くない家は作れるのです

冬寒くない家

  • 冬寒くない家
  • 結露がほとんど出ない家
  • 静かな家
  • エアコンをあまり使わないでも快適な家

本当はそんな家が当たり前だとしたら、そんな理想の家を実現してくれるのが樹脂窓、樹脂サッシなのです。

樹脂サッシは今建築されている住宅では、もはや当たり前、スタンダードになってきています。ではなぜ断熱・結露対策には樹脂サッシなのでしょうか?

断熱・結露対策は樹脂サッシが当たり前の時代に

樹脂はアルミの熱伝導率約1000分の1の高断熱素材

樹脂はアルミに比べて約1/1000も熱が伝えない素材。下の図で値が低いほど断熱性能が優れています。

素材の熱伝導率の比較

樹脂サッシは断熱性能に優れた樹脂素材を使用しておりますので、断熱・結露対策には最適のサッシです。

窓の断熱性能

世界の窓は樹脂窓が主流

世界の樹脂サッシの普及率(樹脂サッシ工業会サイトより引用)
樹脂サッシ工業会サイトより引用

このように樹脂サッシは断熱性能に優れており、欧米ではすでに断熱には樹脂サッシが当たり前になっております。

なぜ日本ではアルミサッシの方が普及しているのか?

「樹脂サッシって耐久性大丈夫?」・・・塩ビは長持ち、耐久性抜群の素材です

「樹脂サッシって耐久性大丈夫?」という声があるそうですが、樹脂サッシに使われる樹脂素材は塩ビと呼ばれるPVC(ポリ塩化ビニル)です。塩ビは下の図のように非常に耐久性に優れた長持ちする素材なのです。塩ビサッシはドイツで約50年、日本では約30年の使用実績があります。(樹脂サッシ工業会より一部引用)

世界の樹脂サッシの普及率(樹脂サッシ工業会サイトより引用)

「樹脂サッシって熱に弱いんじゃないの?」・・・樹脂サッシは耐熱性も抜群

真夏の直射日光を受けたときの室外側の表面温度は60℃以上、密閉された二重窓構造の空気層では80℃に達しますが、その形状、機能は30年間保持されています。(樹脂サッシ工業会より引用)

樹脂サッシは省資源

東京地区の平均的な住宅(1980年省エネルギー基準の断熱仕様)の窓はアルミサッシ(単板ガラス)です。これを高断熱の樹脂サッシ(Low-E複層ガラス)の窓に変え、夏27℃、冬18℃で全館を電気で暖冷房したとすると、年間のCO2発生量を2.7トン、電気料金85,000円とそれぞれアルミサッシ(単板ガラス)を使った場合と比較して、約40%削減できます。(樹脂サッシ工業会より引用)

樹脂サッシは、断熱性能に優れ、耐久性、耐熱性、省資源のコレからの時代のサッシということはお分かりいただいたと思います。では、その樹脂サッシはどんな基準で選べばいいんでしょうか?樹脂サッシを選ぶポイントをお伝えいたします。

樹脂サッシ選びのポイント

断熱性能で選ぶ

熱を伝えにくくするには、サッシの以下の部分が影響してきます。

  1. サッシの熱を伝えない性能(熱貫流率と熱伝導率)
  2. ガラスの種類で熱を伝えにくく
  3. Low-Eガラス採用で熱を伝えにくく
  4. 中空層のガスの種類で熱を伝えにくく
  5. サッシ(枠と障子)の気密性で熱を伝えにくく

一つ一つお伝えしていきます。

1. サッシの熱を伝えない性能(熱貫流率と熱伝導率)

断熱性能は熱貫流率と熱伝導率で決まる

サッシの断熱性能は、『熱を伝えない性能=熱貫流率と熱伝導率』で決まります。熱貫流率とは、壁体などを介した2流体間で熱移動が生じる際、その熱の伝えやすさを表す数値である。 屋根・天井・外壁・窓・玄関ドア・床・土間などの各部の熱貫流率はU値として表される。(出典:Wikipedia)

  1. 熱貫流率=室外⇄窓⇄室内の全体の熱の流れの数値
  2. 熱伝導率=ガラス部分、サッシ部分など窓の一つ一つの物質の熱の流れの数値

つまり熱貫流率=窓の断熱性能ということになります。

熱貫流率の断熱性能の数値の見方

熱貫流率の単位はW/(m²・K)で、数値が低いほど熱を伝えにくい=断熱性能が高いということになります。

国内最高値の断熱性能=熱貫流率のサッシ

現在、トリプルガラスの樹脂サッシで国内最高値の熱貫流率のサッシは、エクセルシャノンのシャノンウインドSPGです。

エクセルシャノンのシャノンウインドSPGの熱貫流率はUw-0.52W/(m²・K)で、現在国内のトリプルガラスの樹脂サッシで国内最高値の断熱性能を誇ります。

2. ガラスの種類で熱を伝えにくく

ガラス部分では、単板ガラスより複層ガラス、複層ガラスよりトリプルガラスの方が熱を伝えにくく、断熱性能が高くなります。このうち、エクセルシャノンの樹脂サッシは、複層ガラスかトリプルガラスのバリエーションがあります。

複層ガラスとトリプルガラス
複層ガラスとトリプルガラス

3. Low-Eガラス採用で熱を伝えにくく

「Low-Eガラス」とは、ガラスの表面にLow-E膜といわれる特殊な金属膜(酸化錫や銀)をコーティングしたガラスのことで、ガラスにコーティングされたLow-E膜が熱を吸収・反射します。「Low-Eガラス」を採用すると熱を伝えにくくし、断熱性能が高くなります。エクセルシャノン樹脂サッシには「Low-Eガラス」を採用しています。

Low-Eガラス
Low-Eガラス

4. 中空層のガスの種類で熱を伝えにくく

複層ガラスとトリプルガラスは、ガラス間の中空層のガスの種類で熱を伝えにくくし、断熱性能が高くなります。空気よりアルゴンガスは約30%、アルゴンガスよりクリプトンガスは約40%熱伝導率が低くくなります。

熱貫流率比較グラフ
材質ごとの熱貫流率比較票

エクセルシャノンの樹脂サッシはアルゴンガスを採用しており、オプションでさらに熱伝導率の低いクリプトンガスを選択することができます。

アルゴンガス

5. サッシ(枠と障子)の気密性で熱を伝えにくく

サッシの気密性とは、サッシの枠部分と障子部分が「どれだけ隙間なく密着しているか?」の度合いです。気密性が高いと当然、断熱性能が高くなります。窓の種類で言うと、FIX窓や、縦すべり出し窓、開き窓などの開閉して開くタイプの方が、引き違い窓よりも気密性が高くなります。

樹脂サッシでも隙間があると熱の流出入や音漏れの原因になります。

エクセルシャノンのシャノンウインドは内外2箇所の機密材がしっかり密閉し、空気の漏れを防ぎます。この気密材は枠と障子の接合部に一本通しで取り付けられているので、窓の四隅に隙間がありません。

エクセルシャノンのシャノンウインド気密性能は、JISの最高等級【A-4等級】を大きく上回ります。

サッシの通気量比較グラフ

耐久性で選ぶ

樹脂サッシは長持ちしないと言われているそうですが、それは誤解です。先にも申し上げたように、樹脂サッシは世界では主流になっているサッシです。

サッシフレームの厚さ

樹脂サッシのフレームの厚さは2mmを切っている商品がほとんどです。樹脂サッシは重いガラスを支えなければなりませんので、2mm以下ですと破損する事例も上がっているそうです。

エクセルシャノンの樹脂サッシのフレーム部分の樹脂の厚みが2.5mm以上です。これは、「公共建築工事標準仕様書」ならびに、「木造建築工事標準仕様書」に適合した堅牢で壊れにくく長持ちする樹脂サッシです。

エクセルシャノンの樹脂の厚みは2.5mm以上

ガラスが割れたときもエクセルシャノンなら交換が可能

樹脂サッシは通常ほとんどガラス交換ができません。他社の樹脂サッシの多くはサッシとガラスが接着されているので、ガラスが割れた際にはサッシごと交換する必要があります。

しかし、エクセルシャノンの樹脂サッシはガラスだけを交換することができます。断熱性能アップのためにペアガラスをトリプルガラスに変更なんてこともできます。

ゴム部材など消耗部分を交換できるかどうか?

ガラス部分とフレーム部分はグレチャンのようにゴム部材が使用されています。ゴム部材は消耗品ですので交換が必要です。ガラスとフレーム部分が接着されているタイプですと、ガラス交換と同様にゴム部材も交換できません。

エクセルシャノンの樹脂サッシはゴム部材のような消耗品の交換ができます。エクセルシャノンの樹脂サッシは丈夫なことで有名です。40年前に設置したエクセルシャノンの樹脂サッシが現役でまだまだ活躍しているそうです。

他社製のサッシの場合、角が引っ掛けやすい形状の製品もあり、お子さまが触られたときに大変危険です。また、大人でも開け閉め時に服が引っ掛かる恐れがあります。→エクセルシャノンは面取りしていて安全です。

エクセルシャノンは消耗部品を交換可能

価格と断熱性能のバランスで選ぶ

樹脂サッシのエクセルシャノンと他社製品の比較

樹脂サッシの比較表。エクセルシャノンのシャノンウインドS、トリプルシャノンS、トリプルシャノンX、シャノンウインドUF-L、シャノンウインドUF-H、シャノンウインドSPGと他社商品YKKAP APW330、YKKAP APW430、LIXIL EW(複層ガラス仕様)、LIXIL EW(トリプルガラス仕様)、三協アルミスマージュ、三協アルミトリプルスマージュ(クリプトンガス)。

※熱貫流率は低いほど高性能です。

樹脂サッシは一般的に普及しているアルミ、アルミ樹脂複合サッシと比べると断然性能が高いです。

アルミサッシ&アルミ複合サッシの比較(他社製品)

アルミサッシ、アルミ・樹脂複合サッシの比較表。YKKAPフレミングJ、YKKAPエピソード NEO、LIXILサーモスA、LIXILサーモスL、LIXILサーモス-H、三協アルミ マディオP、三協アルミ マディオJ。

エクセルシャノンの樹脂サッシラインアップはこちら

エクセルシャノンの樹脂サッシラインアップ

エクセルシャノンの樹脂サッシは6グレードです。エクセルシャノンの中で一番人気がトリプルガラス仕様のトリプルシャノンⅡxです。YKKAPのAPW430や三協アルミのトリプルスマージュとの比較検討のお問合せが多いです。

6グレードの商品ラインアップ

  1. トリプルシャノンⅡx:トリプルガラス39mm(中空層15mm)タイプ
  2. シャノンウインドUF-L:トリプルシャノンⅡxの硬質ウレタン充填仕様(部屋内のみ)
  3. シャノンウインドUF-H:トリプルシャノンⅡxの硬質ウレタン充填仕様(部屋内・部屋外両方)
  4. トリプルシャノンⅡs:トリプルガラス31mm(中空層11mm)タイプ
  5. シャノンウインドⅡs :複層ガラス仕様
  6. 新商品 シャノンウインドSPG:単板+単板+真空ガラスの4枚ガラス仕様

トリプルシャノンⅡX:トリプルガラス39mm(中空層15mm)タイプ

トリプルシャノンⅡX

トリプルシャノンⅡX搭載のLow-E三層ガラス

  1. 3mm×3枚のトリプルガラス仕様
  2. 15mmの中空層
  3. ガラス総厚:39mm
  4. Low-Eガラス2枚(屋内側と屋外側)
  5. アルゴンガス封入

シャノンウインドUF-L:トリプルシャノンⅡxの硬質ウレタン充填仕様(部屋内のみ)

UFシリーズ(UF-H、UF-L)は、サッシのフレーム内に硬質ウレタンフォームを充填することにより、さらに結露の発生を防ぎます。

シャノンウインドUF-LX

シャノンウインドUF-L搭載のLow-E三層ガラス

  1. フレーム内に断熱材充填(屋内側)
  2. 3mm×3枚のトリプルガラス仕様
  3. 15mmの中空層
  4. ガラス総厚:39mm
  5. Low-Eガラス2枚(屋内側と屋外側)
  6. アルゴンガス封入

シャノンウインドUF-H:トリプルシャノンⅡxの硬質ウレタン充填仕様(部屋内・部屋外両方)

UFシリーズ(UF-H、UF-L)は、サッシのフレーム内に硬質ウレタンフォームを充填することにより、さらに結露の発生を防ぎます。

シャノンウインドUF-LX

シャノンウインドUF-L搭載のLow-E三層ガラス

  1. フレーム内に断熱材充填(屋内側と屋外側)
  2. 3mm×3枚のトリプルガラス仕様
  3. 15mmの中空層
  4. ガラス総厚:39mm
  5. Low-Eガラス2枚(屋内側と屋外側)
  6. アルゴンガス封入

シャノンウインドⅡsの複層ガラスをトリプルガラスに交換することは可能です

トリプルシャノンⅡs:トリプルガラス31mm(中空層11mm)タイプ

トリプルシャノンⅡS

トリプルシャノンⅡS搭載のLow-E三層ガラス

  1. 3mm×3枚のトリプルガラス仕様
  2. 11mmの中空層
  3. ガラス総厚:31mm
  4. Low-Eガラス2枚(屋内側と屋外側)
  5. アルゴンガス封入

シャノンウインドⅡs:複層ガラス仕様

シャノンウインドⅡS

シャノンウインドⅡS搭載のLow-E複層ガラス

  1. 3mm×2枚の複層ガラス仕様
  2. 16mmの中空層
  3. ガラス総厚:22mm
  4. Low-Eガラス1枚(屋外側)
  5. アルゴンガス封入

新商品シャノンウインドSPG:単板+単板+真空断熱ガラスの真空断熱トリプルガラス

単板ガラスの約20倍、複層ガラスの約10倍の断熱性能

エクセルシャノンのシャノンウインドSPGの熱貫流率はUw-0.52W/(m²・K)で、現在国内のトリプルガラスの樹脂サッシで国内最高値の断熱性能を誇ります。

エクセルシャノンのシャノンウインドSPGの性能値

  1. 3mm×2枚+真空断熱ガラスのトリプルガラス仕様(ガラス×4枚)
  2. 12mmの中空層×2層
  3. ガラス総厚:37.1mm
  4. Low-Eガラス×2枚+真空断熱ガラス
  5. クリプトンガス封入

アングル付き枠商品

額縁納まりに最適な「アングル付き」対応のラインナップを拡充することで、対応できる納まりや施工性が広がり、これまで以上に多様な設計の建築物にお選びいただけます。

対応シリーズ

アングル付き
アングルなし

アングル付き
アングル付き

窓形状ラインアップ

エクセルシャノンのアングル付き窓形状ラインアップ

エクセルシャノンは防火窓もラインアップ

サッシを設置するご自宅が防火地域の場合は防火窓でないと設置できません。必然的に以下のシャノンウインドTypeTGかTypeEB/ECの2択となります。

シャノンウインドTypeEB/EC(防火窓)

シャノンウインドTypeEB/EC(防火窓)

シャノンウインドTypeEB/EC(防火窓)搭載のLow-Eガラス

  1. 6.8mmの網入りガラス+3mmLow-Eガラス(屋内側)の複層ガラス仕様
  2. 12mmの中空層
  3. ガラス総厚:21.8mm
  4. アルゴンガス封入

シャノンウインドTypeTG(防火窓)

シャノンウインドTypeTG(防火窓)

シャノンウインドTypeTG(防火窓)搭載のLow-E三層ガラス

  1. 3mm×3枚のトリプルガラス仕様
  2. Low-Eガラス2枚(屋内側と屋外側)
  3. 耐熱結晶ガラスファイアライト®︎1枚(中央)
  4. 11mmの中空層
  5. ガラス総厚:31mm
  6. アルゴンガス封入

エクセルシャノン が優れているのは性能だけではありません。

サッシを施主様自身で選択する際に施主支給・分離発注という選択肢がございます。施主支給・分離発注でお求め、納品の際も、エクセルシャノンは大変スムーズにできる商品なのです。

エクセルシャノンのは施主支給もスムーズに対応!

エクセルシャノンの樹脂サッシなら施主支給もスムーズに対応

エクセルシャノンの施主支給納品の様子。

サッシのことなんて考えたことなかった!?

サッシイメージ

家を建てるとき「サッシのことなんて考えたことなかった」そんな方が多いことでしょう。

  • 間取りをどうする?
  • リビングはどうする?
  • キッチンユニットはどうする?
  • お風呂はどれにする?

そんなことは考えても、窓のことって考えたことなかったですよね?でも、断熱対策、結露軽減、防音対策に置いて窓が重要なことはもうおわかりいただけたかと思います。

サッシは後からリフォームが難しい

サッシイメージ

キッチンなど水回りは意外に後からでもリフォームできますが、サッシは一度設置すると基本的に後からリフォームできません。つまり家を建てたときから一生付き合っていかなければなりません。

またサッシは日々の暮らしやすさに直結する部分です。寒い、結露が大変などの暮らしの不都合は住んでからからわかるものなのです。

「こんなはずじゃなかったのに…」

と後からリフォームしようと思っても大変です。1窓リフォームしようとすると100万ほど掛かるとも言われています。なので本当はサッシって最初に慎重に選ばないといけないところなんです。

サッシって自分で選べるの?

サッシイメージ

「サッシって施主が選べるの?」

現在はお施主様自身でサッシを選んで手配する買い方が増えています。工務店さん、ハウスメーカーさんに建築をお願いしていても、サッシなどの窓商品だけをあなた自身で手配することで、建築費用を抑えることができる施主支給・分離発注という方法がございます。

施主支給とは?

施主支給イメージ

住宅の新築工事やリフォームを工務店さんやハウスメーカーにお願いされることと思います。その際にサッシなどの窓商品や、キッチンや洗面台、バスユニットだけを別発注することができます。このことを「施主支給」「分離発注」と言います。施主支給することで、サッシなど窓商品のコストを下げることが可能です。

>> 施主支給、分離発注について詳しくはこちらをご覧ください

エクセルシャノンなら施主支給の対応もスムーズ

エクセルシャノンなら以下の施主支給がスムーズに運ぶ対応が可能です。

  1. メーカー工場から現場へ直送
  2. サッシ間配り
  3. 現地ガラスはめ込み工事:現地で樹脂サッシにガラスをはめ込む作業
  4. 網戸取付
  5. シャッターつり込み

1. メーカー工場から現場へ直送とは?

  1. 販売店を通さないので最短納期でお届け
  2. 専用便で専用スタッフが安全にお届け
  3. 指定日時にお届け

なので工事の段取りがスムーズです。

2. サッシ間配りとは?

現場への納品スタイルは、車上渡し・間配りを選択できます。 商品の受け渡し方法は、事前にご相談させていただきます。

  1. 車上渡しとは、現場にトラックが到着後、サッシを降ろす作業はお客様サイドで行うスタイルです。
  2. 間配りとは、専用スタッフがそれぞれのサッシを設置する各窓の前まで運ぶスタイルです。

3.現地ガラスはめ込み工事とは?

樹脂サッシは基本的にガラスをサッシにはめ込んだ完成品での納品となりますが、大きなFIX窓は運送の都合上、ガラスと樹脂サッシが別で納品されます。エクセルシャノンの納品では、ガラスはめ込み工事:現地で樹脂サッシにガラスをはめ込む作業も行います。

4. 網戸取付け可能とは?

網戸はサッシを取り付けた後、通常最後に取り付けます。先に網戸を取り付けると工事の際のホコリやゴミが付着し汚れてしまうため、最後の仕上げ作業に設置します。網戸取付をご希望の場合はサッシ本体と別の日の再度お届けに伺います。

5. シャッターつり込みとは?

通常、工務店さん・大工さんがする作業はサッシの取り付けまでです。シャッターの吊り込み作業は専門知識が必要ですので、サッシ取付が終わった後、別の日の再度設置に伺います。

↓↓↓↓新築・リフォームをお考えのお施主様は施主支給の対応も可能です↓↓↓↓

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