ピアノ室内防音引戸リフォーム工事施工店:費用30万円台の防音引き戸1枚でピアノ練習室とリビング間の防音対策

【ピアノ室防音には室内防音引戸リフォーム】
ピアノ練習室とリビング間の間仕切り防音対策を費用30万円台・工事1日で実現

ピアノ室内防音引戸リフォームお客様導入事例

ピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)のオススメポイント

  • ピアノを気兼ねなく練習できるようになり、リビングでも家族がピアノの音を気にすることなく快適に過ごせます
  • ガラス越しにピアノ室の様子が見えるので、小さなお子さんの演奏時も安心
  • 一般的な防音室工事の3分の1以下の費用で実現(\346,000〜・税込)
  • 工事は1日で完了。既存の引き戸枠をそのまま活用できます

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室内防音引戸はサイズオーダー商品です。デザイン、カラーはこちらからお選びください。

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ピアノ練習を思いっきりしたい!でも、リビングへの音漏れは防ぎたい

「子どもにはピアノ練習を思いっきりしてほしい。」
「でも、リビングで会話もテレビも聞こえないのはなんとかしたい!」

ピアノ室内防音引戸リフォームお客様導入事例
室内防音引戸リフォーム お客様導入事例

そう感じて防音対策を調べ始めた方の多くが、最初にぶつかる壁があります。

「防音室工事は高すぎる問題」です。

ピアノ用の防音室を本格的に作るとなると、工事費用は100万円〜300万円以上。
見積もりを取って驚いた方も多いのではないでしょうか。

かといって、防音マットや防音カーテンなどの安価な対策では「気休め程度」という声も多く、根本的な解決にはなりません。

「効果はしっかりほしい。でも、さすがに100万円は…」
そんな方に知っていただきたいのが、室内防音引き戸という選択肢です。

費用は30万円台〜、工事は1日で完了。

「練習中もリビングで普通に会話できる・テレビが見られる」環境を実現した方が、全国に多くいます。

弊社オリジナルのピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)にご興味の方は、このページを最後までご覧ください。

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ピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)の導入事例

ピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)はこんなふうに喜ばれています!

ピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)お客様インタビュー

ピアノの音がリビングに筒抜け…を解決!演奏者も家族もお互いストレスなし


お客様インタビュー動画

リビングの隣にピアノ部屋があり、リビングのテレビの音が聞こえなかったり、日常会話が聞き取りにくい、ということがストレスになり、「思いっきりピアノける環境を用意したい」って思ったのがお願いしたきっかけです。

リフォーム後は、すごく期待以上の防音効果が!「こんなに違うのか!」っていうくらい劇的に変わりました。専用の音楽ルームみたいな感じで、すごく気持ちよく気兼ねなくピアノを弾けています。

リビングでも、テレビの音量も上げなくて済むし、普通の声で会話ができるし、もう何時間弾いてもらっても全く構わないっていう状況になりました。

ピアノを弾く側も、それ以外の家族も、お互いストレスなく好きなことができるっていうところが、1番良かったです。

もっと早くにお願いすればよかったなと思ってます。

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DIY対策に限界を感じてお願いしたピアノ室防音で音が半分に!夜9時まで演奏しても大丈夫!


お客様インタビュー動画

娘の成長とともに今後さらにピアノ演奏が本格化していくことを想定し、音量が上がっても対応できるよう早めに防音対策をしておきたいと考えていました。

DIYでの対策を段階的に進めてきましたが、限界を感じて施工に至りました。

リフォーム後は、ピアノの音が、施工前の半分程度になりました。リビングに漏れる音が大きく減り、本当に驚きました。

家族のルールで夜8時までの練習時間としていましたが、防音対策後は夜9時まで延ばしても問題ないと感じています。

施工前にプラストのミニチュア版の防音実験サンプルBOXを見ることができて、こういう理由で「音が出なくなる」という構造が、理屈としてわかったのは非常によかったです。納得して施工に踏み切れました。

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お値段はそれなりにしますが、値段をケチって性能がなかったら意味がない

※この事例は、室内防音引戸ではなく、窓(内窓)の事例です。当店は窓(内窓)の設置も行っております。


お客様インタビュー動画

中学生の娘が6時ごろに帰ってきて、そこから練習して、9時までには切り上げるようにしてもらってました。もう少し練習させてあげたいなと思って防音対策することにしました。

施工後の効果は、感覚的には目をつぶって聞けばかろうじて聞こえるくらいの音になっていました。内窓を閉めるとかなり変わりますね。目を閉じて聞いていても、「あ、今閉まった」ってわかるくらい違いました。

お値段はそれなりにするんですが、値段をケチってしまって性能がなかったら意味がないと思うので、やっぱり性能重視で選んだ方がいいと思います。主人からも「値段だけで選んで、結局やり直して2倍かかるなら、最初から性能重視で選んだ方がいい」と言われました。

自分で取り付けられるDIYの製品もあったんですが、「それならちゃんとやった方がいい」と思って。

ピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)の防音効果


ピアノとフルート合奏の防音効果動画


ピアノ教室の防音効果動画


グランドピアノ演奏の防音効果動画


グランドピアノ演奏の防音効果動画


グランドピアノ演奏の防音効果動画

さらに防音効果をお考えの方に、二重引戸もできます!

新築のお客様や、防音室リフォームをお考えのお客様に好評です。


ピアノ自動伴奏の二重防音引戸の防音効果動画


二重室内防音引戸 お客様導入事例
二重室内防音引戸 お客様導入事例


二重室内防音引戸 お客様導入事例
二重室内防音引戸 お客様導入事例


二重室内防音引戸 お客様導入事例
二重室内防音引戸 お客様導入事例

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室内防音引戸がピアノ室の防音対策に最適な理由

1. ピアノを気兼ねなく練習できるようになり、リビングでも家族が快適に過ごせます

ピアノ室内防音引戸リフォームお客様導入事例
室内防音引戸リフォーム お客様導入事例

当店の室内防音引戸を設置されたお客様からは、「気兼ねなく思いっきりピアノが弾ける!」「練習中もリビングで会話ができるようになった」「テレビを見られるようになった」「もっと早くやっていればよかった」などのお声を多くいただいています。

ピアノを弾く人も、ご家族も、お互いに気を使い合わなくていい環境が生まれます。

※効果はご自宅の環境やピアノなどによって変わってきます。本商品は効果を狙うのが目的ですが、効果を保証する商品ではありません。

2. ガラス越しにピアノ室の様子が見えるので、小さなお子さんも安心

ピアノ室内防音引戸リフォームお客様導入事例
室内防音引戸リフォーム お客様導入事例

当店の室内防音引戸はガラス戸(内窓)なので、リビングからピアノ室の練習風景の様子を見ることができます。

防音室工事で壁に囲まれた部屋にしてしまうと、練習の様子が見えなくなる、部屋が暗くなる、圧迫感が出てしまいます。室内防音引戸なら防音しながら開放感と明るさを保てます。

3. 防音室工事の10分の1以下の費用で実現(\346,000〜・税込)

ピアノ室内防音引戸リフォームお客様導入事例
室内防音引戸リフォーム お客様導入事例

防音室工事の費用の一般的な相場は100万円〜300万円以上になります。一方、当店の室内防音引戸は346,000円〜(税込・工事費込み)となっております。

防音室工事ほど完全な防音効果を期待されている方には不向きですが、「普通に日常生活を送れる」レベルでOKあれば、室内防音引き戸で十分に解決できるケースがほとんどです。費用対効果という点では、最もバランスのよい選択肢といえます。

※効果はお客様の主観によって変わってきます。本商品は効果を狙うのが目的ですが、効果を保証する商品ではありません。

4. 工事は1日で完了。既存の引き戸枠をそのまま活用できます

ピアノ室内防音引戸リフォームお客様導入事例
室内防音引戸リフォーム お客様導入事例

当店の室内防音引戸の設置には大がかりな工事は一切不要です。今ある引き戸の枠を撤去することなく取り付けるので、工事は1日で完了します。

工期が長い、工事中に家が使えない、騒音や粉塵が出るなどの一般的な防音室工事にありがちな心配がありません。

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なぜ室内防音引戸は防音効果が高いのか?

部屋で最も音が漏れているのは、窓、引戸、ドアなど開口部です!

騒音の多くはドア(開口部)から漏れています

最近の住宅になるほど、壁や床、天井の気密性は高いです。
しかし、窓やドア、引き戸など開口部の気密性は比較的低いことが多いです。

音の多くは窓やドア、引き戸など開口部から漏れています。

中でも、引戸は構造上音が漏れやすいです!

その中でも引戸は構造上音が漏れやすいのです。

1.引戸パネルと引戸枠の隙間から音が漏れている

引戸と引戸枠の隙間は結構スカスカなのでそこから音が漏れています!

引戸の隙間から音が漏れている
引戸の上部

引戸の隙間から音が漏れている
引戸の下部

2.ふすまなど音が漏れやすい素材

音が漏れやすい引戸の素材
ふすまなどは音が筒抜け

引戸パネル自体からも音はスルーして漏れます。ふすまなどの素材は音が筒抜けとなります。

3.ドアと比べて面積が広い

開口部の面積が大きいほどやっぱり音が漏れやすいです。

1枚のドアなどは面積が小さいです
1枚のドアなどは面積が小さいです

2枚建、3枚建、4枚建の引戸になると面積が大きいです
2枚建、3枚建、4枚建の引戸になると面積が大きいです

逆に引戸の音を防ぐと防音効果が得られるのです。

室内防音引戸は音が漏れにくい構造になっています。次のセクションをご覧ください。

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防音効果が高い構造の室内防音引戸

防音効果の高い引戸は、隙間音と、透過音の両方をガッチリ防音対策

防音引戸にベストな商品が、内窓プラスト+防音合わせガラスの最強タッグです!

防音に特化した内窓プラスト+防音合わせガラスを防音引戸としてリフォーム

防音引戸にベストな商品が、内窓プラスト+防音合わせガラスの最強タッグ

防音引戸にベストな商品が、内窓プラスト+防音合わせガラスの最強タッグ

隙間音をガッチリ防音、内窓プラスト

内窓プラストの音が漏れにくい構造
プラスト上部

内窓プラストの音が漏れにくい構造
プラスト下部

内窓プラストの音が漏れにくい構造
プラスト召し合わせ部

透過音をガッチリ防音、防音合わせガラス

防音合せガラスソノグラスってどんなガラス? 高断熱性能と遮音性能を同時に実現!! 防音特殊中間膜+板ガラス6mm×2枚 1.高い断熱性能:断熱性能はJIS等級「H4」(最高等級)。 2.高い遮音性能:高断熱性能=気密性が高い=遮音性が高い。 ただし・・・開け閉めの少ない窓にオススメです ガラス重量は一般的な5mmガラスの2.4倍の30kg/1m2。普段開け閉めをしない窓にだけオススメします。

質量が高いほど防音効果があります。6mmガラス2枚の合計12mmの質量と間には音を通しにくい防音特殊中間膜の防音合わせガラスを使用。

内窓プラストの断熱・防露効果 アルミサッシのみ:外気温2.8℃ 室温28.2℃ ガラス表面温度16.9℃、結露多い2.7⇒アルミサッシ+内窓プラスト:外気温2.6℃ 室温27.1℃ ガラス表面温度26.6℃、結露減少1、窓の表面温度10℃上昇
防音合わせガラス12mmと一枚ガラス3mmとの比較

防音合わせガラスの中でも最強の12mmの厚みのガラスが実装できるのは、内窓プラストだけです。

よくある質問

室内防音引戸って重くないの?敷居は大丈夫?開け閉めしづらいんじゃないの?

室内防音引戸の重量は引き違いで大人二人分程度の重量です。 敷居に大人二人が乗っても大丈夫ですよね?

室内防音引戸は女性の方でも問題なく開け閉めしていただいてます。
内窓プラストを開け閉めしている様子はこちらの動画を参考になさってください。

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ピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)のお求め

ピアノ室防音対策(室内防音引戸リフォーム)の価格、仕様、オプション、お求めの流れ、施工対象エリアなどは、室内防音引戸メインページをご覧ください。

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